学的な線の交錯が印象的な捉えた街景。黒い。黒すぎないか。■第2回田淵行男賞受賞作品展/新宿ニコンサロン 山岳写真家田淵行男の生誕100年と田淵行男記念館の15周年を記念して、山岳写真・自然写真分野の新人発掘と発展を目的に設けられ
http://blog.goo.ne.jp/kamikitazawa-darkroom/e/f48a1c3dbd35ad37a2bb870e598a8d2e - 2005年11月23日・里山歩きの楽しみ 講座案内 from 蔵くら日記
どうぞ!とのことです 余談 田淵行男は豊科在住のアルピニストであり写真家でした。またチョウのカラー細密画でも有名です。春、豊科に仮住まいをしていた時の散歩道沿いにやや古い家があって、 表札に「田淵行夫」としるされていた。やはり田淵行男が昭和34年
http://blog.goo.ne.jp/kurakura-get/e/e53f4df6b9c5ba2810a699018f2d71a1 - 2005年11月17日・常念坊 from 一山百楽
常念岳の常念小屋です。田淵行男がこよなく愛した小屋です。
http://blog.livedoor.jp/yamakyu3/archives/50188490.html - 2005年11月04日・今欲しいものあれこれ from 蝶屋の部屋
でしょ。田淵行男「高山蝶」「安曇野の蝶」北海道大学書刊行会「ウスバキチョウ」海野和男「昆虫の撮影法」京浜昆虫同好会「新しい昆虫採集案内 」村田泰隆「空飛ぶ宝石」栗田貞夫「ゼフィルス24」紅日影「ベニヒカゲ物語」昆虫関係の書籍欲しいのですが、特に田淵行男の本
http://usubasiro.exblog.jp/1459112 - 2005年10月16日・日本百名山 from いつから社労士?
たが、近場の尾瀬、那須、日光、足尾あたりへの日帰り山行は頻繁に続けている。田淵行男さんという常念岳をこよなく愛したナチュラリストがいたが、尾瀬には回数では田淵さんに負けないくらい足を運んでいる。四季を通して。今日は雨が降って
http://blog.goo.ne.jp/auexfs4amih/e/4e4752bca0852307ce501e7ec9b1011d - 2005年10月05日・田淵 行男の世界展 from Tea for Two
ファクトリーで開催されている田淵 行男の世界展を観に昼から出かけました。座談会が開かれ写真家の水越さん、ご子息の田淵 穂高さん、記念館の三澤さんが出席されました。前からどんな人だったか気にしていたのですが37冊もの著作があ
http://konsadore.cocolog-nifty.com/tea_for_two/2005/10/post_aa66.html - 2005年10月02日