認識しておく必要のある、隣人が持つ危険性を説明しています。その中で、私がもっとも気になりましたものは、秦郁彦氏による、「住みよい日本の中心で反日を叫ぶ」これが「反日日本人の見分け方」だ、であります。これについては
http://selbrain.exblog.jp/1551813 - 2005年10月22日・秦郁彦『昭和天皇 五つの from 浦島太郎の日記2
大分昔に高校の図書室で読んだ。十年ほど前に文庫になった。二・二六事件、ポツダム宣言受諾、敗戦後の退位問題、など、昭和天皇の決断だけが描かれているのではない。敗戦阻止、玉砕に突っ走ろうとする人々が、「天皇という存在が
http://d.hatena.ne.jp/urasimatarou/20051022/p1 - 2005年10月22日・靖国 2 from 雨をかわす踊り
ニュースこういうのをみていると、秦郁彦さんが引用していたボルテールの言葉を思い出す。「人々が長いこと論争している場合には、大抵彼らの論じ合っている事柄が、彼ら自身わからなくなっている証拠である」 秦さんによると、世間を賑わして
http://blog.goo.ne.jp/stone-mountain/e/84320c34cb53af2f25ddeb2a4de9d4ec - 2005年10月20日・文献地獄 その6 from 研究ノート
秦郁彦・袖井林二郎『日本占領秘史 下』(朝日新聞社、1976)10月12日に紹介した文献の下巻。ただし、内容は再軍備と公職追放なので詳細は省略。秦郁彦と言えば、第3次南京事件において、中間派の立場にあることで知られている
http://blog.livedoor.jp/coriolan1807/archives/50202330.html - 2005年10月19日・検索 from 資産運用ブツぶつラボラトワール†
&村 ヴィック・チョウ 玉田圭司 木村多江 リパッティ ブザンソン オーラウェーブ銀座カット 森山未来 Gackt カン・ドンウォン 15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル Horowitz At Home アンドレ・ギャニオン ボブロス ←リニューアル。田中達也 ユースケ・サンタマリア 佐藤琢磨 男の知らない、女の愛し方 福山潤 秦郁彦 ツェルニー110番練習曲 の
http://d.hatena.ne.jp/stock/20051019#p18 - 2005年10月19日・小林よしのり『靖国論』( from charisの美学日誌
切っていたが(『文芸春秋』1991年1月号・座談会)、その後、英語版が発見されて、後者の立場を取る秦郁彦、吉田裕、粟屋憲太郎らの諸氏が正しかったことが明らかになった。吉田裕『昭和天皇の終戦史』によれば、『独白録
http://d.hatena.ne.jp/charis/20051015 - 2005年10月15日・「黒太陽七三一」その2 from 映画日記「ロバの耳」
があります。「昭和史の謎を追う(上下) 」 秦 郁彦 /文春文庫では、731部隊による生体実験は本当にあったかどうかはっきりしていないとしている、そうです(未読)。秦 郁彦氏は元日本大学法学部教授の法学博士という肩書きですが、
http://redking.cocolog-nifty.com/robamimi/2005/10/post_7a9c.html - 2005年10月10日・満洲國の刑法 from 天国太平の愛書連 <全国愛書
のために必要なのである。かつて満州赤十字の救援写真を、わざわざ殺人部隊へと改竄し、「1頁あたりに数カ所間違いがある」(秦郁彦)恥さらしのアカ野郎・森村誠一の「悪魔の飽食」あたりが、あることないこと書き散らかして、鬼子にされちまった。この
http://aishoren.exblog.jp/1362450 - 2005年10月10日・出版社[中央公論新社] from 日本の出版社の歴史
た。・木下是雄著『理科系の作文技術』。1981年1月発行。「非常に実用的で有能な文章講座」と絶賛される。・秦郁彦著『南京事件--「虐殺」の構造』。1986年2月発行。いわゆる南京大虐殺について、中間説を提示する。南京大虐殺論争に於いて
http://jp-book.seesaa.net/article/7899742.html - 2005年10月09日・サンフランシスコ講和条約第11条の正当 from オンラインコンビニエンス何でもそろう便利屋です
政府の公式な立場としては、南京虐殺事件は、数の問題はべつとして、たしかに存在した、と確認しているわけです。」という秦郁彦氏の主張は全くの見当違いであるということである。(1)【大東亜戦争の総括】380p(2)三田村武夫【
http://oncon.seesaa.net/article/7878692.html - 2005年10月08日